CASE 307
叢生(ガタガタ)、空隙歯列(正中離開、すきっ歯)、反対咬合(受け口)
8歳/男の子/治療期間:1年11ヶ月
非抜歯
表側矯正
小児矯正(拡大床)
咬み合わせが反対なこと気にして来院された患者様です。非抜歯で、取り外し式矯正装置(拡大床)を使用し、永久歯を並べるためのスペースを確保した後、ワイヤーを使用してガタガタと咬み合わせを改善しました。
主訴:咬み合わせが反対なこと
診断名:叢生・正中離開・反対咬合
初診時年齢・性別8歳・男の子
治療装置:拡大床・ワイヤー
抜歯or非抜歯:非抜歯
治療期間:1年11ヶ月
リスクと副作用:痛み、歯根吸収、歯肉退縮、虫歯、後戻り
費用:48万円程度(税別)
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CASE 296
空隙歯列(正中離開、すきっ歯)
14歳/女性/治療期間:2年10ヶ月
非抜歯
マウスピース矯正装置(インビザライン)
前歯の隙間を気にして来院された患者様です。非抜歯で、IPR(上下の歯をヤスリがけ)して、マウスピース型矯正装置(インビザライン)を使用し、前歯の隙間と咬み合わせを改善しました。
主訴:前歯の隙間が気になる
診断名:正中離開
初診時年齢・性別:14歳・女性
治療装置:マウスピース型矯正装置(インビザライン)
抜歯or非抜歯:非抜歯
治療期間:2年10ヶ月
リスクと副作用:痛み、歯根吸収、歯肉退縮、虫歯、後戻り
費用:92万円程度(税別)
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CASE 292
叢生(ガタガタ)、空隙歯列(正中離開、すきっ歯)
19歳/男性/治療期間:3年4ヶ月
非抜歯
マウスピース矯正装置(インビザライン)
ガタガタと前歯の隙間を気にして来院された患者様です。非抜歯で、IPR(上下の歯をヤスリがけ)して、マウスピース型矯正装置(インビザライン)を使用し、前歯の隙間とガタガタと咬み合わせを改善しました。
主訴:ガタガタと前歯の隙間が気になる
診断名:叢生・正中離開
初診時年齢・性別:19歳・男性
治療装置:マウスピース型矯正装置(インビザライン)
抜歯or非抜歯:非抜歯
治療期間:3年4ヶ月
リスクと副作用:痛み、歯根吸収、歯肉退縮、虫歯、後戻り
費用:92万円程度(税別)
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