CASE 357
叢生(ガタガタ)、上下顎前突(口元の突出)
16歳/男性/治療期間:2年
抜歯
表側矯正
ガタガタと口元を気にして来院された患者様です。抜歯(上下左右第一小臼歯)をして、表側矯正(ワイヤー)を使用し、ガタガタを改善した後、歯を抜いたスペースをクローズしました。その後、インビザラインに移行し咬み合わせを改善しました。
主訴:ガタガタと口元が気になる
診断名:叢生・上下顎前突
初診時年齢・性別:16歳・男性
治療装置:表側矯正(ワイヤー)、マウスピース型矯正装置(インビザライン)
抜歯or非抜歯:抜歯(上下左右第一小臼歯)
治療期間:2年
リスクと副作用:痛み、歯根吸収、歯肉退縮、虫歯、後戻り
費用:82万円程度(税別)
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CASE 350
叢生(ガタガタ)、上顎前突(出っ歯)
18歳/女性/治療期間:1年4ヶ月
非抜歯
表側矯正
出っ歯を気にして来院された患者様です。非抜歯で、表側矯正(ワイヤー)を使用し、ガタガタと咬み合わせを改善しました。
主訴:出っ歯が気になる
診断名:上顎前突・叢生
初診時年齢・性別:18歳・女性
治療装置:表側矯正(ワイヤー)
抜歯or非抜歯:非抜歯
治療期間:1年4ヶ月
リスクと副作用:痛み、歯根吸収、歯肉退縮、虫歯、後戻り
費用:82万円程度(税別)
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