Case

症例

  • 叢生(ガタガタ)
    過蓋咬合(咬み合わせが深い)
    22歳男性治療期間:1年7ヶ月

    抜歯/非抜歯: 非抜歯
    使用装置: マウスピース矯正装置(インビザライン)


    咬み合わせが深いことと、ガタガタなことを気にして来院された患者様です。非抜歯で、歯を並べるためのスペースは、IPR(上下の歯をヤスリがけ)して確保しました。マウスピース型矯正装置(インビザライン)を使用して、ガタガタ咬み合わせを改善しました。

    主訴:咬み合わせが深い、ガタガタが気になる

    診断名:過蓋咬合・叢生

    初診時年齢・性別:22歳・男性

    治療装置:マウスピース型矯正装置(インビザライン)

    抜歯or非抜歯:非抜歯

    治療期間:1年7ヶ月

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