Case

症例

  • 過蓋咬合(咬み合わせが深い)
    空隙歯列(正中離開、すきっ歯)
    22歳男性治療期間:1年8ヶ月

    抜歯/非抜歯: 非抜歯
    使用装置: マウスピース矯正装置(インビザライン)


    前歯の隙間をご自身だけでなく、知人の方からも指摘されるようになり来院された患者様です。非抜歯で、マウスピース型矯正装置(インビザライン)を使用して歯並びを改善しました。

    主訴:前歯が開いている

    診断名:正中離開・過蓋咬合

    初診時年齢・性別:22歳5ヶ月・男性

    治療装置:マウスピース型矯正装置(インビザライン )

    抜歯or非抜歯:非抜歯

    治療期間:1年8ヶ月

    リスクと副作用:痛み、歯根吸収、歯肉退縮、虫歯、後戻り

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    費用:96万円程度(税別)

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