CASE 451
空隙歯列(正中離開、すきっ歯)
12歳/女の子/治療期間:1年2ヶ月
非抜歯
マウスピース矯正装置(インビザライン)
前歯の隙間を気にして来院された患者様です。非抜歯で、IPR(上下の歯をヤスリがけ)して、マウスピース型矯正装置(インビザライン)を使用し、前歯の隙間と咬み合わせを改善しました。
主訴:前歯の隙間が気になる
診断名:正中離開
初診時年齢・性別:12歳・女性
治療装置:マウスピース型矯正装置(インビザライン)
抜歯or非抜歯:非抜歯
治療期間:1年2ヶ月
リスクと副作用:痛み、歯根吸収、歯肉退縮、虫歯、後戻り
費用:87万5千円程度(税別)