CASE 430
反対咬合(受け口)
30歳/男性/治療期間:2年11ヶ月
非抜歯
マウスピース矯正装置(インビザライン)
咬み合わせが反対なことを気にして来院された患者様です。非抜歯で、IPR(上下の歯をヤスリがけ)して、マウスピース型矯正装置(インビザライン)を使用し、咬み合わせを改善しました。
主訴:咬み合わせが反対
診断名:反対咬合
初診時年齢・性別:30歳・男性
治療装置:マウスピース型矯正装置(インビザライン)
抜歯or非抜歯:非抜歯(上顎右側側切歯 欠損)
治療期間:2年11ヶ月
リスクと副作用:痛み、歯根吸収、歯肉退縮、虫歯、後戻り
費用:85万円程度(税別)