CASE 228
過蓋咬合(咬み合わせが深い)
26歳/女性/治療期間:1年9ヶ月
非抜歯
マウスピース矯正装置(インビザライン)
咬み合わせが深いことを気にして来院された患者様です。非抜歯で、IPR(上下の歯をヤスリがけ)して、マウスピース型矯正装置(インビザライン)を使用し、咬み合わせを改善しました。
主訴:咬み合わせが深い
診断名:過蓋咬合
初診時年齢・性別:26歳・女性
治療装置:マウスピース型矯正装置(インビザライン)
抜歯or非抜歯:非抜歯
治療期間:1年9ヶ月
リスクと副作用:痛み、歯根吸収、歯肉退縮、虫歯、後戻り
費用:92万円程度(税別)
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