Case

症例

  • 叢生(ガタガタ)
    空隙歯列(正中離開、すきっ歯)
    29歳女性治療期間:1年1ヶ月

    使用装置: マウスピース矯正装置(インビザライン)


    前歯の隙間を気にして来院された患者様です。初診のカウンセリング時は「すきっ歯だけを治したい」とのことで部分矯正を希望されていましたが、マウスピース型矯正装置(インビザライン)を使用して歯列全体を矯正しました。

    主訴:前歯の隙間

    診断名:叢生・空隙歯列

    初診時年齢・性別:29歳・女性

    治療装置:マウスピース型矯正装置(インビザライン )

    抜歯or非抜歯:非抜歯

    治療期間:1年1ヶ月

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