Case

症例

  • 反対咬合(受け口)
    7歳男の子治療期間:1年5ヶ月

    抜歯/非抜歯: 非抜歯
    使用装置: 小児矯正(拡大床)、小児矯正(機能矯正)


    切端咬合を気にして来院された患者様です。非抜歯で、取り外し式矯正装置拡大床)を使用した後、プレオルソを使用して、咬み合わせを改善しました。

    主訴:切端咬合が気になる

    診断名:受け口(切端咬合)

    初診時年齢・性別:7歳・男尚の子

    治療装置:拡大床、プレオルソ

    抜歯or非抜歯:非抜歯

    治療期間:1年5ヶ月

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